2026年10月4日のリリース
新機能
買取強化対象
- 買取強化対象を一覧で管理し、最終見積の承諾で残り枚数を減らし、外部連携のAPIで読めるようにする
在庫
- 外部仕入記録の取込で、仕入額の根拠を表す状態タグを名前で付け外しできるようにする
- 入庫伝票の在庫に、自社の別システムでの買取(売り手・買取額・承諾書と証拠・認定番号)を紐付け、実物の認定番号で確定できるようにする
- 印刷した後にカード・グレードなどが変わった個体を「要再印刷」で抽出し、同じ番号で刷り直せるようにする
- 着金確認が済むまで、買い取ったカードを出庫予約・販売・拠点間移動・移管・連携先の割り当てに回せないようにする
- 在庫に入庫の画面を作り、買取の荷物を発送中から棚まで追えるようにする
- 入出庫をページ内のサブサイドバーにし、個体の履歴に格納スキャン・印刷・ピッキング・棚卸しまで全部残す
- 在庫の画面をサイドバーに並べ、見出しと拠点の切り替えをそろえ、選んだ拠点を覚える
- 在庫一覧の絞り込みを頭文字とPSAスライダー中心にし、まとめて読み込む。棚卸しの不足を在庫に反映できるようにする
- 移動先の拠点で格納アプリから読むだけで拠点間移動を受領できるようにする
- 頭文字を「あ」と「い」のように複数選んで絞り込めるようにする
- ラベルを条件に合う全点で一気に印刷し、頭文字(あ・あ〜お)で絞れるようにする
- 在庫の一覧を名前の五十音順(あ→ん)で並べられるようにする
振込
- 振込かんばんを画面いっぱいに広げ、カードを列へドラッグすると対応するダイアログを開けるようにする
- 振込一覧を承諾〜着金までのかんばんにし、着金の確認を記録できるようにする
- 振込一覧の承認待ちの行に「承認する」を置き、ページを移らずにその場で承認できるようにする
- 振込結果のダイアログから、振込の証拠(画面の写真・明細の PDF)を添付できるようにする
- ネットバンクの振込の受付一覧を取り込み、振込ごとに結果を記録する
- 振込を全銀フォーマットで書き出し、取り込みで振込結果をまとめて記録する
- 元払いで届いた荷物の送料を振込に上乗せできるようにする
買取成立
- 本人確認がまだない取引でも、最終見積の承諾だけを先に記録できるようにする
通知
- 通知のタイトルの頭に分類名を付け、Telegram の一覧で種類を見分けられるようにする
- コンソールを開いている画面にはデスクトップ通知をトーストでも出し、テスト送信を押すたびに新しい通知にする
- 業務通知をデスクトップ通知(PWA / Web Push)でも受け取れるようにする
- Telegram のボットを店ごとに設定画面から接続できるようにする
- 業務の動きをメールと Telegram で知らせ、通知ごと・送り先ごとに店が切り替えられるようにする
顧客
- 査定依頼タブの上に「2次査定を依頼」を置き、押すと未見積のカードを選んで依頼のバーを開く
- 査定依頼の行に申告の鑑定情報を出して直せるようにし、見積のグレードを申告から始める
- 査定依頼タブの行の「…」から見積前のカードを理由付きで削除できるようにする
- 査定依頼タブから相場調査を依頼でき、回答の価格を参考時価に入れる
- ベルはタブに数字の出ている作業だけを並べ、数字を出さず点灯で知らせる
- LINEトークのバッジは未返信のメッセージの件数を数え、ベルは「新着メッセージ N件」の1件として出す
- トークのメッセージ選択をドラッグでまとめてできるようにする
- トークの AI 読み取りの進捗をヘッダーの左に出し、段ごとに読み込み表示を切り替える
- AI読み取りの確認で、同じカードが査定依頼に入っていれば警告する
- 取引のない顧客にもお客様情報を登録・修正できるようにする
- 顧客ペインを最後の動き順にし、要対応・お客様待ちの件数と行ごとの状態をピルで出す
その他
- BOX・パック・デッキの掛け率を店ごとに決められるようにし、価格帯のルールより先に当てる
- 「レビュー」を現場の呼び方の「2次査定」にそろえる
- 対応項目に「案件」タブを足し、案件に紐づく作業だけを案件ごとにまとめて出す
- 最終査定の金額を直接・+円・×率で入力できるようにする
- LINEの文面を設定画面で書き換えられるようにし、見積の既定文面を実運用に合わせる
- 入庫タブを、カードを選んでラベルを印刷する表にまとめる
- 未特定のカードもまとめて調査を依頼できるようにする
- 契約書と委任状を本人確認の後から出し、契約書は配送中に巻いて「不要」も記録できるようにする
- トークからの依頼読み取りをダイアログで待たせず、トーク上部の進捗バーに出し、終わったら対応項目に載せる
- 発送先を拠点に複数登録し、発送のお願いでダイアログから選べるようにする
- 案件の担当をなくし、LINE で名乗る名前を事業者情報に持たせる
- お客様情報・本人確認・送り状を1本のリンクにまとめ、伝票の手動記録をヘッダーのボタンからのダイアログにする
- 発送案内の文章案をページに常時出し、本人確認フォームのリンクを同じカードにまとめる
- 口座名義がお客様と異なるときに委任状を求め、CloudSign で送る導線と記録を足す
- サイドバーの「相場」を別タブで開く
- 認証まわりの画面のアイコンを、既存のイラストセットに置き換える
- 顧客の一覧とペインから、案件を作らずに名前だけで顧客を追加できるようにする
- 伝票の記録をお客様のフォームと同じ送り状の写真にそろえ、コンソールからフォームのリンクを出せるようにする
- 一次審査・送付済みの見積からカードを外して再査定し、複数の見積を1つにまとめ直せるようにする
- LINEリードを顧客の一覧に移し、未登録の友だちは顧客として登録してからトークで依頼を抽出する
- 顧客の LINE トークから依頼を読み取り、1件ずつ確認して査定依頼に追加する
- 顧客ページの各タブに店がやる番の件数を出し、右上のベルにこの顧客の通知をまとめる
- 対応項目に取引の作業・お客様の返答待ち・振込・LINE未返信・受付の要確認を足し、上から片付ければ一日の仕事が終わる一覧にする
- 見積の文章案の枠にラベルとコピーを載せ、LINEで送るボタンを操作の行に並べる
- 個体詳細の所在の経緯をアクティビティのタイムラインにし、査定の根拠の二重の表を1本のリストにする
- 在庫の詳細で、どの拠点のどの棚に何枚あるかとラベル番号を見せ、個体の操作を見出し右のメニューにまとめる
- 顧客ページに LINE トークのタブを足し、トークの表示を LINE リードの部品にそろえる
- 調査依頼の送信・回答・取り下げの完了をトーストで知らせる
- 相場調査を取引の流れに載せ、調査担当の一覧と詳細を作り直す
- 取引を顧客タブと同じ段階ページに分け、発送のご連絡をフォームで受け取る
- 買取の既定値・店頭で完結・次の操作、在庫の対応項目とまとめて状態タグ、調査担当の着地(承認済み14項目)
- 買取・価格調査・在庫管理の手数を減らす(業務フローの通しレビュー)
- customer purchase workspace and quote portal (ORIPA-212)
- add appraisal research workflow and rolling market window
- 古物台帳を帳簿様式と同じ並びの表で常に確認でき、CSV と印刷でいつでも書き出せるようにする
- 在庫ラベル(QR)と格納スキャナーアプリ
- カード一覧に国別フィルターを追加し、初期表示を日本のポケモンカード(相場あり)にする
- 対応項目タブを追加する
- 査定を保存した人を、担当のいない案件の担当にする
- お客様情報・本人確認フォームの提出内容を案件画面のダイアログで確認できるようにする
- 顧客フォームの品物と写真を一時保存して再開する
- 生年月日を PC ではカレンダーで選べるようにする
- フォームリンクのコピーを分割ボタンにし、再発行をメニューへしまう
- add shared customer intake with manual profile entry
- LINEリードを要対応の受信箱として作り直す
- リード一覧を要対応・すべてで引き、売却希望・写真・未読で絞り込めるようにする
- connect intake photos to identification and appraisal
- 埋め込みを一括作成するジョブ用スクリプトを追加
- カード・BOX・パックを横断する高速検索と意味検索を追加
- センタリング判定を追加(撮影ゲート・連続撮影・公式画像との重ね合わせ)
AI連携(MCP)
- Claude・ChatGPT から接続したときは同意画面と接続一覧にそのロゴを出す
- テナント MCP から在庫を一通り扱えるようにする(条件検索・確認一覧・訂正・伝票の取り消し・所在の訂正・出庫予約・紛失・差し戻し・移動の取り消し・棚卸し)
- 接続時に作業ロールを選び、そのロールのツールだけを出し、12時間で接続を終える。Claude(claude.ai)から接続できるようにする
- 拠点・保管場所の作成、棚のまとめ移動・拠点間移動をテナントMCPに、BOXマスタ登録を運営MCPに追加
- 既存在庫をテナントMCPから全項目つきで登録できるようにする
買取
- 届いたあとに鑑定品の番号を1枚ずつ入れ、成立のときに在庫と古物台帳へ1枚ずつ写す
- 「商品を追加」で鑑定会社・グレード・鑑定番号を選んで入れられるようにする
- 鑑定品の申告グレードと鑑定番号を査定依頼に保存し、あとから直せるようにする
- 発送案内の記録をチェックボックスではなく確認ダイアログで受ける
- 本人確認・振込先が無くても買取成立の手前まで進められるようにする
- export final offer consent PDF (ORIPA-207)
AI読み取り
- LINE の AI 読み取りで鑑定会社・グレード・鑑定番号を読み、PSA 10 と素のカードを別の候補にする
- 取引に追加済みの写真はトーク全体の読み取りから外し、トークに印を付ける
- AI 読み取りの確認でお客様の写真とマスタ画像を並べて出す
取引
- 事前見積の一部だけを承諾でき、外したカードは見送りとして見積前に戻す
- 最終見積への承諾を「承諾を記録」にし、振込の確認で買取成立とする
格納
- 格納の画面を、1行の要約と「要対応・印刷バッチ・セッション・担当者」のタブにまとめる
画面全般
- MCP・格納アプリの接続で開く同意画面とログイン画面で、誰がどの店舗に接続するのかを先頭に出し、スマホではボタンを下に固定する
- 待ち表示を loading.dev のスピナーにそろえ、送信中のボタンにスピナーを出す
- 設定・振込・本人確認・古物台帳・ログイン前後の画面を英語で表示する(英語対応 3/3・4本目)
- 買取・査定・見積・発送・鑑定の画面を英語で表示する(英語対応 3/3・2本目)
- 在庫・入出庫・格納・棚卸し・相場の画面を英語で表示する(英語対応 3/3・3本目)
- 顧客・トーク・ダッシュボードと共有部品を英語で表示し、訳済みの英語を書き直す(英語対応 3/3・1本目)
- ブラウザが描く select・radio・日付・confirm をデザインシステムの部品に置き換える
- 取引・顧客まわりの lib の文言を翻訳ファイルへ移す
- 在庫・カードまわりの lib の文言を翻訳ファイルへ移す
- 本人確認・設定まわりの lib の文言を翻訳ファイルへ移す
- 翻訳ファイルを領域ごとに分け、lib の関数とテストから読めるようにする
- 店舗コンソールを日本語と英語で表示できるようにする(土台)
- 組織の切り替えをサイドバー上部からアカウントメニューへ移す
- サイドバーを「買取」「管理」の見出しでまとめ直し、相場を下段の設定の上へ移す
- サイドバーの折りたたみボタンをロゴの横に移す
- お客様情報をドロワーから顧客のタブに移し、表示を整理する
- 顧客ページのドロワーからお客様情報を登録・修正できるようにする
- サイドバーを一列に並べ替え、買取依頼を外す
- 顧客の「本人確認の記録」から、確認した内容と保管書類の詳細を開けるようにする
- LINE未登録の一覧に「対象外」の切り替えを足し、誤って対象外にした友だちを探せるようにする
- 査定依頼の進行状況を案件一覧と同じ言葉で細かく出す
- 書類のアップロード欄で HEIC の写真を選べるようにし、JPEG に変換して送る
- 振込先の銀行・支店を名前と支店番号で検索して選ばせ、コード入力をなくす
- サイドバーから本人確認を外し、本人確認書類は対応項目と顧客ページから受け取る
- 顧客リストを1000px以上で出し、レールは並べきれない幅だけ自動で畳む
- 商品を追加で種類を選ばせず、写真かキーワードでカードとBOXをまとめて探す
- レビュー待ちの見積では次の操作をアラートにし、レビューを開く・省略を並べる
- 顧客サイドパネルを無限スクロールにする
- 同じ個体を「×50」の1行にまとめ、開くと1点ずつ見られるようにする
- keep purchase work and quotes in customer details
- 在庫のタブを4本に畳み、一覧の上の帯を1段のツールバーにする
- 入庫登録のUI/UXを改善する
- サイドバーの項目を「買取」「管理」の見出しでまとめ、設定を下部へ移す
- 対応項目をダイアログで開き、その場で完了できるようにする
- LINEのやり取りを、案件の見出しから開いて画面の右端に重ねるパネルで見られるようにする
- BOX・パック・構築済みデッキにイラストを付け、種別イラストの背景を透明にする
顧客フォーム
- 口座名義が違うとき、委任状か旧姓などのご本人口座かを選べるようにする
- スマホの本人確認の完了・リンク切れ画面にイラストを入れる
- 顔撮影をカメラ中心の画面にし、正面・右・左の3枚を向きの矢印と丸い撮影ボタンで撮れるようにする
LINE連携
- LINE トークのヘッダーから、Liny の1対1トークを別タブで開けるようにする
- LINE の文面を実運用の最終査定メッセージの文体にそろえ、見積の3経路を1つの文面にする
2次査定
- 通知のレビュー依頼リンクから、その依頼のダイアログを開く
設定
- 拠点の住所に郵便番号からの住所検索と都道府県のセレクトを付ける
格納アプリ
- 格納アプリ 0.2.0 — 作業・在庫・設定の3タブ、在庫の閲覧、格納の破棄、開発者モード
- 格納アプリを TestFlight で配れるようにする
ラベル
- カードのラベルでグレードの数字(PSA 10 の 10 など)を大きく太くする
- 長いカード名は 6pt まで縮めて全文を刷り、それでも入らないときだけ省略する
本人確認
- 2回目以降のお客様は「お変わりないですか」に答えれば本人確認書類を出し直さずに済むようにする(既定オフ)
外部連携
- 外部アプリとの在庫連携を拡張する(確保・移動・割り当て・状態タグ・写真)
改善と修正
在庫
- 在庫一覧のギャラリーで、カードの金額を在庫の合計ではなく1枚あたり(時価の合計÷枚数)で出す
- 印刷サイズの案内と確認ダイアログの対象名を戻す
- 在庫の画面から操作の説明文を削除
- 保管場所を「拠点-保管場所」で出し、タイルを価格と在庫のまとまりに分ける。PSA のタグをそろえ、五十音表が細くなる不具合を直す
格納
- 印刷バッチの残りから紛失・販売した在庫を外し、刷り直したラベルとの関係を明細に出す
- 印刷バッチの格納を印刷後に読んだ在庫だけで数え、スキャンの記録と期間指定を足し、在庫を「133/165」で探せるようにする
- 格納の数字を読み取りとそろえ、タブの格納待ちを画面の拠点で数える
顧客フォーム
- 最終見積の承諾を記録した取引でも、本人確認のフォームを送れるようにする
通知
- AI 読み取りの通知のリンクで、顧客のトークを開いて読み取りの候補に着くようにする
画面全般
- 表の行の入力エラーを行の下の帯に出し、文を1行に収める
- 主操作が決まっている場所で outline だけが並ばないようにする
- 主操作が決まっている場所で outline だけが並ばないようにする
- 「LINEの文面を作る」の説明文を外し、「場面」を「状況」にする
- 写真の確認画面で、最後の写真の次は最初へ、最初の前は最後へ進めるようにする
- シュリンクの有無が不明な BOX の名前の後ろに空の「()」を出さない
- 顧客ページのお客様情報タブを一番右に移す
- LINY-LEAD などの長い案件番号を短縮し、取引ヘッダーで折り返さないようにする
- メインのサイドバーを畳んでも設定ナビのラベルが消えないようにする
- LINE未接続の帯を、トークを受け取る Liny / Lステップの接続で判定する
- 相場調査の「他のグレードの記録」を畳まずに常に出す
- なくなった画面を指していた案内文とドキュメントを直す
- 「見積書のレビューを依頼する」を押すと依頼ボタンの行まで移動する
- 見積の再送信・到着時の差分・一部辞退の返送に、顧客の取引ページから届くようにする
- 相場の読み込み中を、絞り込みとカードのグリッドの形で表示する
- 「お客様の申告を確認」を、申告内容と写真をその場で開くダイアログにする
- 取引の状態でページごと消えていた本人確認・振込・不備BOX返送に届くようにする
- Enterで入力確定後に確定ボタンへ移動する
- LINEリードで枠の外をスクロールするとページが空白まで流れるのを直す
- 設定の不要な選択と保存済み丸め単位の表示を修正
- 絞り込みレールをヘッダー固定の内側スクロールにし、結果の横に付いて来るようにする
- ファイル選択を素の input から揃えた部品に置き換え、印影を組織設定の下へ移す
- 設定を開いたときの既定画面を組織設定にする
- ラベル印刷の開始位置を既定で1面目にし、案件ごとの改ページを既定オフにする
- 最終査定で事前見積の承認状態を引き継がない
- 本人確認を記録済みの案件では記録内容を表示し、登録ボタンを出さない
- advance after tracking-free inbound slip [ORIPA-187]
- 案件のLINEトークの吹き出しの尖りを上側に揃える
- 作業カードへのスクロールで上端に 32px の余白を空ける
- navigate directly from case checklist items
- prevent stage labels overlapping chevron edges
- summarize ledger quantities by product kind
- keep partially priced appraisals incomplete
- restore appraisal submission review navigation
その他
- 英語の調査画面の名前を Research に、状態を Awaiting に縮める
- 別のアカウントでログイン中に招待を開いても、招待先のアカウントを作って参加できるようにする
- 確定ボタンをフッターの右下にそろえ、開発中にずれを検査する
- 古物台帳のページ説明文を削除
- コンソールの全ページで走っていた重い集計をやめ、相場一覧・運営カード一覧・カードピッカーの検索を速くする
- 発送案内の記録を、お客様情報と本人確認がそろう前でもできるようにする
- 発送案内の「集荷を希望される場合」の折りたたみを外す
- 対応済みの項目を開いたときに赤いエラーを出さず一覧を更新する
- 次の操作に「先に必要なこと」を並べず、先にやることをそのまま次の操作として出す
- 発送案内の記録を顧客台帳と本人確認で判定し、止まる理由と確認の入口を画面に出す
- 本人確認書類の登録で正常な画像が形式不一致・読み取り不可で弾かれるのを直す
- 調査依頼の写真表示と回答・査定反映を修正
- 設定フォーム・決定ボタンとLINE受付の戻り先を修正
- 最終査定の自動保存がサーバーの対象範囲外の行を送って 422 になるのを直す
- align guidance with conflicts and export validation
- 印影が未登録の見積書では空の「印」枠を出さず、発行元の欄を詰める
- 格納の重複検知・要対応の片付け・在庫一覧の一括選択と拠点切替・アプリの音とカメラ
- distinguish unmatched cards from missing AI matching responses
- 本人確認画像の表示・撮影順と入力導線を改善
- guide face capture without automatic pose detection
- 対応項目の取りこぼしと二重読み込みをなくす(Codex レビュー対応)
- 手動受付で商品名のない写真明細を保存できるようにする
- 口座番号の確認入力をなくす
- 振込先の登録に失敗した理由を app-api の文言どおりに表示する
- お店の画像をアルバムに入れず、拡大表示の読み込み失敗から戻れるようにする
- 対象外にする・解除するの監査ログに変更前後の状態を記録する
- 一覧のカード画像を WebP バリアントで配信する
顧客
- 査定依頼のカード一覧で、カード名を2行まで出し、相場調査を参考時価の下に、「特定する」を文字リンクにする
- 顧客詳細の本人確認ラベルを、白地の枠と状態のドットで出す
- トークの読み取り中の表示から、下端の進捗の線を外す
- 顧客リストの行から、全行に付いていた LINE の吹き出しアイコンを外す
- 通知のあるベルを塗りつぶさず、線のベルの右上に点を出す
- 本人確認と依頼人コードの注意を戻す
- 顧客・取引・LINEの画面から操作の説明文を削除
- ベルの「LINE未返信」を押すと最新のメッセージへ移り、通知が消えるようにする
- 査定依頼のカードを特定しても、行が別の位置へ動かないようにする
- LINE未登録の友だちのページでも、顧客ペインで「すべて」を選べるようにする
買取
- 見積送付時の注意を戻す
- 買取・査定・鑑定の画面から操作の説明文を削除
- 本人確認の依頼の記録は確認ダイアログだけにする
- 同じカードを複数点買い取った明細を1点ずつの在庫・QRラベルにする
設定
- 確認ダイアログに対象の名前を戻す
- 設定の画面から操作の説明文を削除
- 設定の各ページの説明文を削除
本人確認
- 本人確認を鑑定後・最終見積の承諾後でも記録できるようにし、止めるのを買取成立だけにする
取引
- レビュー待ちの見積から「再見積を入力」を外す
- 見積は事前査定中で作り、受付の要確認から空の取引を作らない(空の取引をなくす 1/3)
- 本人確認を記録したら本人確認待ちを抜け、ペインと対応項目も次の操作と同じ条件で言う
- 取引ページの戻るボタンを、顧客リストが出ている幅でも出す
AI読み取り
- 照合が一部返らなかった読み取りも確認に進め、拾い直した読み取りでも再試行できるようにする
- 応答の止まった Gemini 呼び出しを打ち切って投げ直し、型番だけの検索で落ちないようにする
- 読み取り依頼をLINE同期より先に処理し、写真待ちの依頼で後ろを止めない
買取成立
- 入庫受付の棚がない店でも最終見積の承諾を記録でき、記録後は入庫タブへ移る
- 買取成立の本人確認措置入力欄を削除する
ラベル
- ラベルの点線をやめ、テスト印刷をエーワンのテンプレと同じ切れ目の線+ずれの目盛りにする
- 65面シートをエーワン 28974 の公式テンプレートに合わせ、各面に区切り線を刷る
振込
- simplify manual result confirmation
- 振込実行記録の申し送り入力をなくす
AI連携(MCP)
- テナントMCPのツール一覧が取れない問題を直す
査定
- 査定下書きの保存理由を任意にする

